副業

好きなことを仕事にする人の割合や職業は?好きを仕事にするデメリットも!

みなさんこんにちは!

今現在WEBを通して好きなことを仕事にしているともやんです。

今回のこの記事では、最近よく耳にする好きなことを仕事にするというお話をしていきます。

この記事を読んでいるあなたも、一度は好きなことを仕事にしたいと考えたことはあるでしょう。

その反面、好きなことを仕事にするのは難しいという声もあります。

実際はどうなのでしょか?実際に好きなことを仕事にするのは難しいのか?僕なりの意見を書いていきます。

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好きなことを仕事にしている人の割合は30%

好きなことを仕事にしている人の割合は、世の中の30%ほどと言われています。

正直この数字を聞いたときに、僕はもっと少ないじゃないか?と思います。

僕の周りには、「仕事が好きだ」「仕事が楽しい」と言っている人はほとんどいません。

そう思うのはなぜか?

昔の友人などに居酒屋などで会うと、会話のほとんどが仕事の愚痴や仕事をやめたい、転職を考えているなどの話だからです。

なぜそんなことになってしまうのか?自分なりに考えた結果…。

ほとんどの社会人は、自分が本当に何をやりたいのかがわかってないんじゃないかな?と思います。

なんとなく会社に出勤し、なんとなく働いて、なんとなく歳をとっていっている気がします。

あなたは、好きなことを仕事にしているでしょうか?

それとも、あなたもどこか「違う」という感覚を抱きながらも、時間だけが過ぎていってしまっているでしょうか?

好きなことを仕事にしている人はどんな職業が多いのか

僕はここで考えました。

逆に好きなことを仕事にしている人は、どんな人で、どんな職業についているのかが気になりました。

調べてみると、自分の趣味を仕事にしている人やクリエイティブ系のお仕事をしている人が多い印象です。

好きを仕事にしている職業

アーティスト
漫画家
画家
お笑い芸人
デザイナー
youtuber
ファッションデザイナー
モデル

などのクリエイティブ系のお仕事についている人は、自分の好きなことを仕事にしている人が多いということがわかりました。

他には、プロスポーツ選手もそうですね。

好きなことを仕事にしている人の特徴として、努力を努力だと思わないかが重要だと僕は思っています。

そもそも、仕事という概念ではなく、好きなことをひたむきにやっていたら後からお金がついてきた。

このパターンが好きなことを仕事にしている特徴だと思います。

自分の好きなことを発信することで、その情報に価値があればお金になります。

逆に仕事に不満を持っている人はどんな職業なのか

これは僕の個人的な見解ですが、本当はやりたいことがあるのに違うことを仕事にしている人や、周りの人や環境に流されてなんとなく職についた人ではないかと思います。

もしかしたら、希望の職業につくことはできたが、実際にやってみると全く違う印象を受けた人かもしれません。

そして、世の中の70%ほどの人は仕事に不満を抱きながら働いているということです。

おそらくこれだけ仕事に不満を持っているのは日本人だけではないかと思います。

ネットニュースなどでよく、日本人の仕事満足度は世界最下位というのもよく目にします。

それほど日本人は仕事に不満を持っている人が多いことがわかりますね。

好きなことを仕事にするのは本当に難しいのか?

好きなことを仕事にするのは本当に難しいのか?というお話です。

僕は、インターネットが発達した今好きなことを仕事にするのはインターネットが盛んな時代よりも可能だと思います。

現に、WEBを通して個人で自分の好きなことを発信して仕事をしている人は多いです。

その中でも近年では、youtuberが好きなことを仕事にしているというイメージが強いのではないでしょうか?

野球youtuber、美容系youtuber、料理系youtuber,今では様々なジャンルのyoutuberが人気ですよね!

僕もyoutuberが大好きな1人です。

毎日欠かさず、観ていますし僕の日常の一部となっています。

そして何十万人、何百万人というファンがいればビジネスは成立します。

youtuberは昔こそあまり世の中に認められていない感がありましたが、今では芸能人レベルで人気があり、今やアイドル化している気がします。

結論どうすれば、好きなことを仕事にできるのか?ということですが。

「発信力」「ファン化」「集客」この3つのスキルがあれば自分の好きなことを仕事にすることが可能だと考えています。

youtuberもブロガーも、個人起業家もこの3つの要素があるからビジネスができるのです。

もしこの記事を読んでいるあなたが、自分の好きなことを今後仕事にしていきたいと思っているのであれば、「発信力」「ファン化」「集客」この3つを徹底的に勉強して、自分の好きなことを発信していけば、いずれファンができて、発信力もついて、ビジネスになります。

好きなことを仕事にしたいのであればネット集客を学ぶことが重要

あなたが、本気で好きなことを仕事にしたいと考えているのであれば、インターネット集客を学ぶのがベストです。

あなたが好きなこと、世に広めたいこと、自分のスキルを必要としている人に自分の存在といものを露出させて、あなたのファンになってもらう。

あなたのファンになった人たちとオフ会を開催したり、自分のスキルを生かしてセミナーを行なったり、商材を作ったり、コンサルティングを行なったり。

集客さえできれば、あなたも個人で起業家として活動していくことが可能です。

今やネット集客の方法は、SEO、SNS、youtube、など様々な集客方法があります。

僕が得意なネット集客方法は、SEO(検索エンジン)を使った集客です。

過去に月間86万PVのサイトを運営していました。(サイト売却済)

月間で、86万回自分のサイトの記事が読まれているのです。

考えてみてください、いくらあなたがものすごいスキルを持っていたり、どうしても実現したいビジネスがあったとしても、飛び込み営業で営業していては数に限りがありますよね。

しかし、インターネットを使えばこんなビジネスど素人だった僕でも月間86万回も世界中の人に情報を届けることできるのです。

もしもあなたがネット集客を学びたいと感じたのであれば、僕が時間とお金を投資して、地べたに這いつくばりながらも学んできたSEO集客方法を僕が運営しているメルマガ読者様だけに無料で配信していますので、気軽にご相談ください。

好きなことを仕事にするデメリットはある?

個人的に好きなことを仕事にするデメリットは、仕事と遊びの境界線を引きづらくなるということですかね?

僕も好きなことを仕事にしている1人ですが、ビジネスと遊びの境界線が引きづらいということを感じます。

振り返ってみると、遊んでいるときも、ご飯を食べている時も、お風呂に入っている時も、常にビジネスのことを考えています。

そして、個人起業家やフリーランスは自分で自分を管理する必要があります。

会社のように、与えられた仕事をこなせばお金をもらえるわけではありませんし、毎日フリーといえばそうですが、逆に毎日仕事ということにもなります。

毎日仕事という感じにはなっていますが、好きなことなので毎日やっていても苦ではありません。

結論、デメリットもありますが、本当に好きな仕事であればデメリットよりもメリットの方が圧倒的に多いので、そこまでデメリットを気にする必要はないと思います。

それよりも、自分の好きでもない仕事を続ける方がデメリットも多いし、メリットもないです。

まとめ

この記事では好きなことを仕事にするのは本当に難しいのか?デメリットはあるのか?

などの疑問に関して記事を書きましたがどうだったでしょうか?

結論、好きなことを仕事にするにはWEB集客や発信力を磨くこと。

好きなことを仕事にするデメリットはあるが、メリットの方が多い。

という結論に至りました。

もしあなたが、好きなことを仕事にしたいと思っているのであればまずはWEB集客のスキルを学び行動することが重要です。

人生の時間の中で、多くの時間を占める「仕事」どうせだったら好きなことを仕事にしてみませんか?

最後までこの記事を読んでいただきありがとうございました!

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